アジアチカとアロマ



アロマテラピーと言う言葉は、実際に体験していない人でも耳にした事があるかと思います。
どんなことを想像されるでしょう。
アロマランプやキャンドルなどが手軽にアロマを生活に取り入れている方もいらっしゃいますね。
リラックスするためのものという印象をお持ちの方も多いのではないでしょうか。
アロマは、言うなれば西洋版漢方薬といった、人間を癒すだけでなく、薬としての効能もあることをご存じでしたか?日本では馴染みが薄いアロマですが、その歴史はかなり古く、その発祥の地はインド。
インドからメソポタミア、ペルシャなどを経て、現在の世界的な産地フランスまで伝えられたとされています。
古代の人々に愛され、現在でも世界中で愛用されているアロマの人気はやはりその薬効のお陰。
現代では、その自然な薬効が特に認められているのです。
アロマテラピーは何百万という植物の中の、一定の限られた植物から抽出された、エキスのようなものを使っています。
アジアチカはそのエキス(精油)を化粧品にしました。
もちろん、昔からその効能が認められて化粧品として使われてきたのです。
リラックス効果はもとより、体にやさしい成分で、肌に体に心に確かな効き目をもたらしてくれる自然からの贈り物。
一度お試しあれ。

▲ ページの上部へ